船橋市の歯科医院 武末デンタルクリニック

インプラント / 船橋市の歯科医院 武末デンタルクリニック
千葉県船橋市本町3-1-1 柏屋ビル3F TEL:047-425-5501

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インプラント
インプラントで楽しく美味しく 〜安心の保障〜
費用はどのくらいかかるの?
必要な本数、術式などにより異なります。
詳しくは医院にてお尋ね下さい。
*インプラントは保険診療ではありませんが、医療費控除の対象となります。

メインテナンスは必要?
インプラントは永久的なものではありませんが、定期的なメインテナンスによって長期にわたり良好な状態を保つことができます。
必ず定期的なメインテナンスを受けてください。
当院はアフターケアを充実させております。

リスクはありませんか?
抜歯と同程度の外科手術が必要で、全身疾患(糖尿病など)やインプラントを埋め込む場所の骨が極端に少ない場合など、治療できない事もあります。

毎日の手入れは?
インプラントは普通の歯と同様ブラッシングが非常に重要です。
普通の歯ブラシ以外にも、デンタルフロスや歯間ブラシ等も使用してください。
患者様一人一人にあった磨き方をお教えいたしますのでご安心ください。

手術時間どれくらいかかりますか?
症例やインプラントの本数により異なりますが、早い場合だと1時間以内で終わる場合もあります。

治療期間はどれくらいかかりますか?
経過が順調であれば、通常インプラント埋入後2〜3カ月で歯冠が入ります。
インプラント治療を希望される方へ
インプラント治療は正しい診査、診断の基に行なわれた場合、非常に優れた治療方法です。
しかしながら、全ての方に適応する訳ではありません。
  • 術後の定期検診(メインテナンス)をきちんと受診されない方
  • インプラントを埋め込む部分の骨が極端に少ない
  • 重度の糖尿病など全心疾患のある方
  • 妊娠中の方
  • 16歳以下の方
  • チタンアレルギーの方
  • アルコール依存症の方
  • 歯科医師との意思疎通が困難な方
以上に該当する患者様は、ご本人の将来の事も考え、お断りさせていただく場合があります。
治療の流れ
1.検査・診断
2.インプラント植立手術
3.抜糸・経過観察
4.約1ヶ月後、仮歯を装着
5.約2〜3ヶ月後、歯冠装着
6.メインテナンスへ

インプラントの治療例


術前  インプラント植立後
一か月。
仮歯を入れる直前。
  植立後二か月で
歯冠セット。
現在まで問題なく
咬めています


骨再生誘導療法(GBR:Guided Bone Regeneration)


術前 術後

インプラントを行いたい部位に骨の量が足りない場合、人工骨や自家骨を使用し、骨の再生を図ります。
写真では、左上2番目3番目の部分の骨が少なく、このままではインプラントが出来ないので、GBRにより骨の再生を図りました。

そのほかの治療例
安心のアフターケア・5年保障 のための定期的なメインテナンス(定期的な検診)
定期的なメインテナンス(定期的な検診)をしっかり受ければ永年持たせる事も可能です。
もちろん個人差はありますが、そのため5年間の保証期間を設けております。
インプラント治療終了後はメインテナンス(定期的な検診)を必ず受診してください。
始めは週に1回〜月に一回、2〜3ヶ月に1回と 患者様のインプラントの状態に合わせて、定期的にご来院いただき、インプラント部位の点検、噛み合わせの調整、歯周の検査・清掃を行います。
インプラントは虫歯にはなりませんが、『インプラント周囲炎』にはなります。
『インプラント周囲炎』は、天然歯の歯周病と同じく、自覚症状無く進行するためインプラントの動揺・脱落の原因となります。
丁寧にわかりやすく 患者様一人一人にあったブラッシング方法を指導いたしますので毎日の正しい歯磨きと、定期検診をきちんと行うことを心がけてください。
インプラント部位だけでなく 虫歯や、歯周病のチェックをして お口全体の健康状態も一緒にみていきます。
(注意)定期的なメインテナンスを受診されない場合は保証しかねますのでご注意下さい。
よくあるインプラントのQ&A
インプラント治療とはどのような治療方法なのですか?
インプラント治療は、チタンでできた人工歯根(インプラント体)を骨の中に埋め込み、その上に歯を再現する治療方法です。
自然で違和感が少ないのがインプラント治療の特徴です。自然の歯と同じように食事がとれます
インプラントとは、どのような材質のものを使うのですか?
インプラント治療に使用される材料として、長年の研究の末たどり着いたのがチタンという金属です。
強度が強く、また、他の金属に比べ体にやさしいのがチタンです。
インプラント治療を受けた場合、周りの歯に影響がありますか?
インプラント治療が周りの歯に悪い影響を与える事は全くありません。
ブリッジや入れ歯と違い、他の歯に負担がかからないため、むしろ咬み合わせの力から、周りの歯を守ります。
インプラントを入れた部分は、周囲からみてインプラントと分かりますか?
症例にも寄りますが、ほとんどの場合インプラント治療で入れた歯は、天然の歯と区別がつかないくらいに再現できます。
インプラント以外ではどのような治療方法がありますか?
ブリッジや入れ歯があります。
ブリッジや入れ歯を利用する上でのメリット、デメリットについては下をクリックして下さい。
インプラント治療を受ける上で注意する事はありますか?
インプラント治療は正しい診査診断が必要です。
歯を失ってしまった原因の除去とともに、咬み合わせ、歯肉や歯周病の状態など、十分把握してから行いましょう。
インプラントの維持管理はどのようにするのですか?
インプラントに限らず、天然の歯においてもメインテナンスは非常に重要です。
当医院では、歯磨き指導を十分行い、定期検診にて、歯科衛生士によるPMTC(歯石取り、クリーニングetc)を丁寧に行います。

上記以外にもご質問がございましたらお気軽にお尋ねください。
失った歯を取り戻すために、入れ歯・ブリッジ・インプラントの方法があります。
入れ歯
入れ歯には、部分入れ歯と総入れ歯があります。
残っている歯や粘膜を支えにして、取り外し式の床に人工の歯をつけたものです。
入れ歯のメリット
・安価である(材質によっては保険が適応される)
・外科処置を必要としない。
・完成までの期間が短い。
入れ歯のデメリット
・残っている歯にクラスプという針金のような物をかけるため、残っている歯や粘膜に負担がかかる。
・審美性(見た目)が悪い。
・咀嚼効率が悪い(天然歯やインプラントの1/2〜1/6)。
・違和感が大きい。
・割れたり変形したりすることがある。

ブリッジ
ブリッジとは、歯が無くなったところの両隣の歯を削って、連結した人工の歯をかぶせるものです。
ブリッジのメリット
・安価である(材質によっては、保険が適応される)
・外科処置を必要としない。
・治療期間が短い
ブリッジのデメリット
・無くなった歯を補うために両隣の歯を大きく削らないといけない。
・土台になった歯が、失った歯の負担も背負うため、土台になった歯の将来性を悪くする。
・構造上食べ物が詰まりやすくなる。

インプラント
インプラントとは、歯が無くなった部分の骨に、人工の歯根を埋入する治療法方です。
インプラントのメリット
・周りの歯を削らないで新たに歯を再現できる。
・周りの歯に負担がかからない。
・見た目の仕上がりが自然。
・自分の歯と変わらない感覚で噛む事ができ、異物感が少ない。
・歯を失った部分の骨の減りが少ない。
インプラントのデメリット
・外科的な処置を必要とする。
・治療期間が長い(通常歯が入るまで2〜3ヶ月)。
・疾患によっては出来ないことがある。
・保険が適応されない。(ただし医療費控除の対象となります。)


武末デンタルクリニック
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TEL:047-425-5501

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